ファクタリング119は給料ファクタリングサイト
「ファクタリング119」はドメインの取得が2020年4月30日であることから最近出来あがったと考えられる給料ファクタリングが利用者からこの業者に関する調査を依頼するDMが入った。
ソフト闇金や悪質サイトは身分が出るのを嫌うためドメインをお名前.comやバリュードメインにすることが多い。
このサイトを検証した結果、そのようなサイトと同じで会ったことは残念だ。
会社概要には必要情報がしっかりと記載されているのは好感が持てるが貸金業登録番号が書かれていない。
これだけで闇金と判断されることになる。
業者がどのような発言を使用とも金融庁が給料ファクタリングに関して貸金業であると見解していることから当サイトはファクタリング業者については貸金業登録番号を必ず調べている。
金融庁の意向に沿っているため異論があるならば金融庁に問い合わせてもらっても良い。
金融庁が発表した内容については以下のページからリンクをたどってもらいたい。
貸金業登録については株式会社ポライト、所在地、電話番号、代表取締者名およびサイト名で検索を行ったがいずれの場合においても登録を確認することが出来なかった。

頑張って働いた対価は第3者が横取りすることは出来ないのです。
金田が言うように給料は債権とはみなされない。
給料ファクタリングなるビジネスは成り立たないのである。
それ自体は違法になる可能性があるため業者から給料日もしくは25日払いなどと指定されたとしても返済の必要が貼るかを確認してもらいたい。
弁護士事務所や司法書士事務所でも給料ファクタリングを闇金と判断している事務所はいくつか存在している。
当サイトの下に表示されている電話番号に相談しても良いし、昨今返金交渉など迅速に動いていると評判のイーライフ司法書士法人で現状を相談してもよい。
ファクタリングは借金である。
それを忘れないでもらいたい。
ファクタリング119が会社概要で記載している住所近辺の画像
記載されている住所は存在している。マンションも確かに存在している。
現地の写真を張り付けておくので確認してもらいたい。
ただしくどいようだがこの業者は貸金業登録を行っていない。
金融庁はファクタリングは貸金業であると見解を出した以上、ビジネスを継続するには貸金業登録番号が必須である。
当サイトは金融庁の見解を全面的に支持し、意向に沿ってこの記事を書いている。

ファクタリング119の手数料は金利として考える
寄せられたDMによるとこの業者の手数料は30%から40%のようだ。
ホームページには10%~と書かれているが10%で借りられたという話は一切聞かれなかった。
そこで平均として35%、固定手数料を3000円とした場合での金利計算をしていく。
(貸金業である以上、手数料は金利である)
30,000円-13,500円=16,500円
この場合、元本は16,500円である。なぜなら利用者に振り込まれた金額が元本だからである。これを軸に年率を計算すると以下となる。
業者が支払い日を指定したりするため7日と30日の2タイプでこの業者の実際の年利を考えてみる。
7日の場合:4266%
30日の場合:995%

絶対に諦めないことです❗️
法律相談してください‼️

ファクタリング119と契約をされている方は
勤務先情報と緊急連絡先を教えなければ借金が出来ないこのファクタリング119はソフト闇金業者が営業している可能性が否定出来ない。
貸金業を取得していないことから闇金と判断できなくもないが当サイトでは七福神と被害者との裁判結果を静かに待ってから正式な回答を公式として発表したい。
しかし、業者への返金交渉、取り立ての停止交渉については今すぐにでも始めてもらいたい。
特に過払い金、取り立ての停止交渉、元本の返済に関する問題は法務事務所が介入することで業者の対応が180度変わることがある。
詳しくは金田が述べるが、ソフト闇金よりも和解に応じる確率が高い給料ファクタリングについては積極的に返金を狙ってもらいたい。

返金交渉はまだ十分に可能です。
また元本の返済についても交渉の余地アリです。
ファクタリングを闇金と判断してキツく交渉しているイーライフ司法書士法人
で利用者向けに被害相談を行っていますからメールでお問合せしてみてください。
返済用の口座が変更になったり、個人名の銀行口座になってくると業者が逃げる準備を始めたと解釈できる。
逃げる時は派手な取り立てを行うので勤務先や緊急連絡先に大きな迷惑がかかる。
そうなる前に法務事務所を通してしっかりと対応してもらいたい。
サイト閉鎖→ペイターへ
7月にサイト閉鎖が確認されているこちらのファクタリング119ですがサイト閉鎖と廃業がかならずしも一致ではないことを理解してもらいたい。
追記:
現在は後払い現金化のサイト、ペイターとして展開していることが確認できている。
給料ファクタリングと同じ手口で支払い日に遅れると勤務先などへ電話をかけてくるなど貸金業法違反に問われる可能性がある行為を行っていると情報が寄せられている。
ペイターについては被害者相談が増えていることも確認できており、支払い日の前日に司法書士に依頼するケースが急増している。それだけ業者の手口が利用者に対して高圧的であるからだろう。
給料ファクタリング119からペイターを紹介という形で教えられて利用されている被害者も司法書士に依頼するなどしていることから今後もペイターについては被害相談が増える可能性がある。
–ここまで–
その一番の理由は、新規の申し込み受け付けは終了しているが既存顧客に対して返済の強要行為、再契約営業などを行っている業者が確認されているからだ。

給料ファクタリングは法律違反業者ばかりなので返済する必要はありません。
この業者もその1つです。
必要の無いお金を払うことはありませんが取り立ての心配があるから無料相談は受けてください‼️
【サイトキャッチ】
【サイト名】ファクタリング119
【会社名】株式会社ポライト
【サイトURL】https://factoring119.com/
【記載住所】東京都文京区本郷4-9-12フルハウス4F
【緯度経度】35.7083472,139.7539022
【貸金業番号】登録ナシ
【電話番号】03-6822-3193
【メールアドレス】
【Twitter】https://twitter.com/factoring119



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