APBは閉鎖しました
APB系列などといわれるほどに系列サイトを数多く抱えていたといわれるAPBもサイト閉鎖しました。現在はサイトが閲覧できなくなりましたが、裏で別サイトに誘導したり取立て行為は継続している可能性があります。
APB系であると口コミで書かれている運営中のサイトは、キララ、ブリッジ(BRIDGE)、マリオペイ(Mario Pay)、ペインナインとなります。

APBは後払い現金化
情報商材と呼ばれるPDF商品を後払いで購入し一定期間が経過した後、現金で商品代金をしはらうシステムを持っているが被害相談が極めて多い問題のあるサイトでもある。
キャッシュバックで現金を手にすることができることがウリになっているのだが、支払い日に入金が少しでも遅れると執拗な支払い督促電話をかけている。
問題になるのは連絡先が勤務先、はては緊急連絡先にまで及んでいる点である。
これらは契約者本人とはなんら関係がないため貸金業法に定める違法取り立てに該当する可能性があるのだ。

どうしたらいいのかパニックです。
どちらも法律に違反する可能性がありますので業者の電話番号と連絡時間、内容を控えて警察に相談してください。
また緊急連絡先への対応については司法書士を介入させて事務所から連絡をしてもらうようにすることで被害を食い止めることができます。


でもどこに電話したらよいかわかりません。

ウィズユー司法書士事務所は電話ですぐに相談に入れます。
それがこの事務所の特色になります。さらに会社への電話や緊急連絡先への電話といった契約者と全く関係がない第三者への連絡についてもブロックしてくれることで著名な事務所です。
聖職などなにより会社に電話されたくないと感じている契約者さんはウィズユーにお願いすると意図を理解してくれますから話しが早いでしょう。
また関西方面ならばウォーリア法務事務所ウォーリア法務事務所が良いでしょう。
闇金被害に強い力を発揮している先生でこれまでにも数多くの被害者を救ってきた名先生です。
とくに闇金と後払い現金化を併用で使っているならばこの先生にお願いするのが良いと考えます。
もちろん分割も受けておりますから安心してご相談ください。
それと昨今人気になっているのがイーライフ司法書士法人です。
後払い現金化を5社以上併用しているならばこの先生はとても頼りになります。
なぜならばたくさんの依頼をまとめてお願いすると割引制度を使ってくれると言われているからです。
中には20社以上の後払い現金化の被害依頼をすべてイーライフ司法書士法人にお願いしたところすぐに業者からの連絡が止まったと言われる事務所でもあります。
気になるなら全ての先生に連絡をしてみてください。
◆法人登記
サイトに記載されている法人名から登記実態を確認してみたところ確かに存在している法人であることは確認できた。
法人番号は「2120002062165」で商号と住所も一致している。調べてわかったことだがこの会社は名称変更と住所移転をしている。
旧会社名は「有限会社じん」、旧住所は大阪府大阪市北区堂島1丁目2番31号小川第二ビル1階であった。
ちなみに現在は串かつ屋が入居している模様。
◆古物商登録番号
キャッシュバックの場合、買い取りをおこなっているわけではないため古物商申請は必要無い
緊急のご相談について
APBは会社に電話をするだけではなく緊急連絡先にも取立を連想するような電話をかけている。
【緊急時の相談ダイヤル】
司法書士 エストリーガルオフィス
0120-359-132
ウィズユー司法書士事務所
0120-629-022
ウォーリア法務事務所
0120-308-043
アストレックス司法書士事務所
0120-307-029
APBの口コミ
APBは最近になって急激に口コミが伸びている業者。
APB情報聞くだけ聞いて
既読スルー入ったから
警察行ってここに情報抜かれて悪用されそうって泣きついてこよ
ヒヤリングは他社の事ぐらい。他社情報は持ってないかもな。ただどっかで見たラインのテンプレートなんだよな。多分apb系列だと思う。アトムとかインフォとかスマートなどのメジャーは持つてないと
apbのプランて向こうで決める感じ?dプラんで申し込みしたいんだけどcまでが限界ですか?
APB=アフターペイなんかな?
書類送信完了したら以上といれて送れとか。
電話なかったら否決とか
なんか色々似てるな
キャッシュフィールド使ってるとひよこpayとAPB落ちるのね。なるほどね。
キャッシュフィールドのほうが使いやすいですけどね。
APBってひよこの系列よね?
前にひよこ申し込んだけど職場での自撮りが必須で断念したんだけど
APBも職場での自撮り必要?
APBってどこと繋がってる?
新規のLOVE&ROSってところもひよことかAPBとの系列かなぁ
フォームが全く同じ
APBの振込口座が変わったくらい
引用:
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/debt/1602561931/
APBが会社概要で記載している住所近辺の画像
東武東上線の東部練馬駅を不動通り方面に抜ける、徳丸第二公園入り口の奥にあるのだが完全なる住宅街である。
不特定多数を対象とするBtoCモデルでこのような住宅街のアパートで営業するのは考えづらい。
登記の為だけの住所であり営業部隊はここにいないだろう。

APBの手数料
キャッシュバックを手数料として考えるのであれば40%から50%が手数料となっている。
高額商品を自分で選択できないなどサイト上の内容と実際にかい離があるなどおかしな点もある。
貸金業法の解釈からすれば実質的に利息を得るための行為は貸金業とみなされるためこうしたキャッシュバック方式を用いて金利相当を得ようとするAPBは今後、貸金業が必要になる可能性がある。
仮にAPBが貸金業であると仮定した場合、以下のような金融商品となる。
元金:20,000円
振込額:10,000円
利息:10,000円
金利:50%/単月
年利:1217%
もちろん出資法に違反しているため契約は無効となり元金の返済すらも必要はない。
APBと契約をされている方は
会社に電話がかかってきたり緊急連絡先に電話している場合はすぐに警察に相談してもらいたい。
ただ警察では民事不介入の原則があるため期待しているような対応にならないことも理解してもらいたい。
そこで警察に相談をしたら同時に司法書士に連絡をして支払い義務の確認作業をすること。
とくにAPBは支払い口座が変更になっているためサイト上に表記されている法人名と別であったり、個人名の振込先であれば支払いをしなくて済む可能性があることを忘れないでもらいたい。
どこに連絡をすればよいかわからないという相談が増えてきたので後払い現金化についてしっかりと対応している事務所を下記しておく。
公式連絡先
【サイトキャッチ】

【サイト名】APB
【会社名】有限会社bridge
【サイトURL】https://apb-service.net/
【記載住所】東京都板橋区徳丸1丁目32番14号
【緯度経度】35.7717177,139.6636208
【電話番号】050-5490-4689
【メールアドレス】info@apb-service.net
【Twitter】
【貸金業番号】
【法人登録番号】
【古物商許可番号】