カテゴリー: 携帯電話契約

フロムフリーは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺/携帯電話契約

最近はツイッターによる集客行為が一般化しているのかアフィリサイトと呼ばれる広告目的のサイトに張り出される闇金の数がめっきり少なくなりました。さてそんな中でも闇金サイトは登場してきます。

今回当サイトで調べたのは「フロムフリー」なる消費者金融サイトです。デザインを観た時点で残念な気持ちになりましたが思い込みは危険ですから冷静に判断してまいりたいと思います。そこでまず着目したのが会社概要です。

このサイトには専用の会社概要ページが存在しておりませんでした。トップページの下部にひっそりと情報が添えられているだけです。しかしそれとても会社概要ですから調べてみます。すると問題点ばかりが浮き上がってきました。

貸金業登録番号が無い

残念ながらこの時点でこのサイトが闇金であると判断せざるを得ません。貸金業登録番号は何をおいても大事な番号でありキャッシング業務を行う上で必須の登録なのです。その登録番号を記載していない時点で闇金と判断されても仕方が無いのです。

必要情報が足りない

ネットで営業する場合、特定商取引法という法律に沿って事業者は自分たちの情報を開示しなければなりません。しかしながらその情報が圧倒的に足りていません。少なくとも貸金業としてホームページを展開するのであれば下記の情報が書いておく必要があります。

・固定電話番号
・責任者名
・会社名 ※商号やサイト名ではなく株式会社名のことです。このサイトにはそれがありません。つまり法人ではないということです。
そして貸金業登録番号です。

こうした必須情報が何1つないのがこのフロムフリーなのです。過去にもこのデザインと同じ闇金が登場しております。その一部をココで紹介しますのでサイトキャッチの画像を確認してみてください。

ビーストなる闇金(2018/7/23告知)

タカライフなる闇金(2018/6/7告知)

アールサポートなる闇金(2017/11/6告知)

全く同じであると言っても過言ではありません。このように闇金は同じデザインを使い回してくるためある程度の知識がつけばかんたんに見分けることが出来るのです。そんな背景もあってか昨今ではツイッターをつかった闇金が主流になってきているようです。

どのような状況にあったとしても闇金に申込をすると会社名や会社の連絡先まですべて情報を取られてしまいますのであとから執拗な嫌がらせを受ける可能性がアップしてしまいます。これは何としても避けなければなりません。ほおっておけば何とかなるというものではなく職を失ってしまう可能性すらもあるからです。闇金に情報をぬかれてしまったら直ちに対策に入る必要があります。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているウイズユー司法書士事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-629-022

事務所名:ウイズユー司法書士事務所

【サイトキャッチ】

フロムフリー

【キャッチコピー】

他社様NGの方もご相談ください。期間限定!キャンペーン中!

【サイト名】フロムフリー

【サイトURL】http://fine-spice.com/M5jHA

【記載住所】東京都千代田区内神田3-7-5

【貸金業番号】

【電話番号】

闇金から融資をするためには信用情報の記録を上書きする必要があるなどと持ちかけられ携帯電話を購入するように言われても信用しないでください。信用情報は携帯電話を買ったからと言って更新されるようなデータではありません。そして転売目的での携帯電話購入は詐欺罪に問われるということを忘れないでください。
警視庁のホームページでもしっかりとそのことが記載されております。

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-629-022

事務所名:ウイズユー司法書士事務所

【やり取り全公開】個人融資の名を借りた携帯電話契約詐欺

資金調達だと携帯電話を買わせてくる詐欺の実録やりとり公開

ツイッターの資金調達や個人融資の悪質手口

ある視聴者から当ツイッターアカウント宛てにダイレクトメールが届きました。融資を受けようと思ったら携帯電話を買えと指示されたとのことでした。
当サイトでは以前より、闇金が携帯電話をだまし取る「携帯電話契約詐欺」について警鐘を鳴らしてきておりましたがついにツイッターにまでもその手口が飛び火したのかと愕然としました。

相談者は途中で気づいてやり取りを辞めたので被害は出ておりませんが自分のような人間が出ないのであればということでやり取りの全文を当サイトに送ってくれました。そして、その内容を公開して注意喚起してもよいと言ってくれたのです。

そこで当サイトではそのやり取りを公開することにしました。その前に携帯電話契約詐欺などについて改めて説明します。

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携帯電話契約詐欺とは?

数年前から闇金の主要手口に名乗りを上げた「携帯電話契約詐欺」ですがこれは闇金業者が融資を希望する申込者に対してCICの情報が芳しくないとかブラックになっているからそのままでは融資出来ないなどデタラメを並べ立て携帯電話を買えば個人情報が上書きされ融資が出来るなどと持ちかける特殊詐欺です。

最近ではシンプルに携帯電話をローンで購入させ買取屋で売れば現金が出来るともちかける場合もあります。

しかしながらこれは携帯電話会社に対する詐欺行為になるので犯罪です。詳しくは警視庁が発表している携帯電話等を販売店からだまし取る行為は犯罪です!のページを確認してください。警察がはっきりと「詐欺」と言っているのです。

間違ってはいけないのは詐欺の対象者が携帯電話を購入する人だということです。当然、持ちかける人にも犯罪ほう助の罪に問われる可能性がありますが結果的に一番悪いのは携帯電話を買って転売した人になります。

ツイッターでは資金調達などと詐欺に誘導する行為をまるで合法であるかのように言っておりますが全くの間違いですから信じては自分の身が危険になります。携帯電話契約詐欺については当サイトでも以前に【平成の闇金、最新事情2携帯電話契約詐欺】で説明しているので詳しくはそちらを確認してください。

個人融資でも資金調達でもなく犯罪で捕まります

さてツイッターで合法的で安全な資金調達(実際には犯罪行為もしくはそれに該当する可能性がある危険な行為)であるかのように説明しているいくつかのアカウント管理者の発言には大きな間違いがあります。本来の利用目的ではない転売目的の携帯電話の購入は犯罪行為に該当します。合法ではありません!そして捕まるのは買ったアナタです。

絶対に相手のいいなりになってはいけないのです。相手は終始、丁寧な発言と下手に出るような発言、合法でお金が手に入るかのような発言で犯罪行為に誘導してきます。さらに、お金が手に入ったらコンサルティング料金などの名目で金銭要求してきます。

犯罪に誘導する行為だけでも違法ですがさらに金銭をだまし取る行為は別の罪に該当します。

今回、ツイッターを媒体とした携帯電話契約詐欺について同じように犯罪誘導してくるアカウントには免疫が出来ると思われます。

もし同じような手口で携帯電話を購入させてくる業者がいましたらそのアカウントを「個人融資、個人間融資被害掲示板」までご投稿ください。匿名投稿OKです。

携帯電話を購入させてくる悪質業者のやりとり記録

ある投稿者はお金が必要になりツイッターの個人融資に問合せをしました。すると個人融資をうたっているアカウントからダイレクトメールでレスが来たということです。それまでにもたくさんの闇金アカウントや詐欺アカウントがあるにもかかわらず信じたのは、このツイッターアカウント管理者がツイートで、自分は詐欺に遭った人から連絡が来る、個人融資は詐欺だと同業を詐欺呼ばわりし自分は安全であると見せかけていたからだと言っています。

実際には転売目的で携帯電話を購入させる行為は詐欺罪に抵触すると警察がハッキリ明言していますから携帯を買わせる行為を資金調達の方法などと言っているのは犯罪行為の指示で安全どころか犯罪誘導です。

ではそのやりとりを画像で公開していきます。

①自分は融資ではなく資金調達だと闇金ではないことを主張する
さらに携帯電話を転売した際の取り分をよこせというのは闇金の紹介業行為に該当する(違法)

融資ではなく資金調達のサポート

②資金調達の方法をなかなか言わない、相談者がやる気があるのかを確かめるための行為

相談者がやる気があるのかを確かめるための行為

③初めて手口を公開するが転売目的の携帯購入は違法

携帯の新規契約案件

④融資と資金調達は違うというが犯罪誘導は違法

初めてではないと思われる携帯電話契約詐欺

⑤ここで怪しいことにきづき被害を避けることに成功

この後、相談者さんは犯罪に巻き込まれることを懸念してやりとりを終了しました。

相手の業者はここでも自分は他の携帯電話詐欺業者とは違うと弁明していますが転売目的で携帯電話を買わせることを指示していますから明らかに携帯電話会社に対する違法行為の示唆です。

また自分はサポートだから犯罪ではないと言っていますが相談者については言及していません。つまりは相談者が詐欺の実行犯になる可能性を知っていたとも言えるわけです。

犯罪と知ってその行為をやらせたのであれば罪に問われます。

ツイッターで資金調達を提供しているアカウントの中には携帯電話詐欺の業者が紛れ込んでますから決して騙されないようにしてくたざい。

相手が高圧的になる場合はすぐに警察に相談してください。

また騙されて携帯電話を買ってしまった方は弁護士や司法書士など闇金問題に精通している事務所に相談をしてください。この問題は個人融資による被害ではなく闇金の悪質な特殊詐欺行為による闇金被害なのです。

無料で個人融資による被害相談ができる弁護士事務所のフリーダイヤルを下記します。担当者に直接つながるフリーダイヤルですから気を使う必要はありません。

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先などで自分以外の連絡先を相手に伝えたときは取り立て被害、嫌がらせ被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

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個人融資や悪質な資金調達に関する当サイトの記事をまとめました。

今年に入って爆発的に勢いを増しているツイッターの個人融資関係について取り上げた記事になります。SNSを使ったこうした新しいタイプの闇金についての概念を知りたい方はこちらのページを確認してください。

個人間融資などというまやかしや犯罪行為による資金調達など違法性の強い行為を要求し手数料をとったり、先払いという詐欺行為を働いているアカウントを危険告知するためのページをつくりました。随時更新しているだけではなく情報の投稿も可能となっております。詳しくは個人融資を語った闇金リストを参照ください。

被害者やすんでのところで犯罪行為を犯さずにすんだ方などから悪質業者とのやり取りを公開してほしいというご要望を頂きましたのでSNS闇金の手口を公開する記事もアップ開始いたしました。

悪質業者は自分たちの名前はおろかサービスについてすらもなかなか説明してきません。DMでのやり取りやDMからフリーのアドレスに誘導しそこから短文と長文を織り交ぜ何度もやり取りをさせることで犯罪を犯してでもやる気があるのかを確かめてきます。

これらの悪質行為はすべて精密なマニュアルがあると思われます。匿名性が強いSNSで犯人を特定することは難しいかもしれませんが同じような被害に遭う方を少しでも減らす点においては有効な記事であると確信しています。

第一弾は資金調達やサポートなどさも合法であるかのような発言を繰り返し相手を安心させるような発言をしてくる携帯電話契約詐欺の業者とのやり取りです。出来るだけ詳細を記載しておりますのでSNSでやり取りをしている方はこちらで確認をしてください。

まとめるくんは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

おまとめという言葉で申込者を集めている消費者金融サイトがあるとの情報を聞きつけたわかったのが「まとめるくん」である。こちらのサイトが闇金なのかまともな金融会社なのかをしべらて見ました。

結論から申し上げるとこちらの「まとめるくん」は闇金であると判定しました。

まずは闇金を見分けるために一番大事な会社概要を確認することである。住所が記載されているので調べてみましたすると、確かに住所は存在しています。しかしながらその場所にはビルが存在しておりビル名が書かれていないこのサイトの住所表記では郵送物が届かないのです。つまり、中途半端な住所を記載しているということになるわけでそれは闇金を意味します。

つぎに連絡先として書かれているメールアドレスですがどうもこのサイトだけではなくいくつかの闇金サイトがつながっているようです。このことからこちらの「まとめるくん」なるサイトは悪質広告代理店がミラーサイトと呼ばれる方式でサイトを作り申込情報などをカウントしてアフィリエイト広告として販売しているのではないかと思われます。

これは闇金業者しか行わない広告方式です。

最後に重要なことですが、貸金業登録番号が記載されていないのです。貸金業番号は何をおいても視聴者に見せなければならない大切な番号なのです。貸金業番号とは国や県が貸金業を行いたい業者に対して発行する許可番号なのです。

この番号を取得するためには業者が何処でどのような人物なのかしっかりした書類を提出しなければなりません。そんなことをすれば悪質業者のいどころがすぐにばれてしまいます。従って闇金業者は貸金業登録を行いません。

つまり会社概要に貸金業登録番号がかかれていなければ闇金と判断して問題無いのです。

申込ページに携帯電話の未払いがある方の申し込みが出来ないという一文があることからこのサイトが闇金の中でも特に悪質といえる「携帯電話契約詐欺」であると思います。
詐欺である以上、借りている借りていないが取立の判断基準ではなくその被害者が騙せると思えばどこまでも粘着して脅してくるのです。

申込をしてしまっている方はすぐにも対策をとってください

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

まとめるくん

【キャッチコピー】

主婦・パートの方もご相談ください
時間を気にせず申込みください!
お客様にベストなプラン立てをします!
法人のお客様のお申込みも、随時承っております
大口から小口まで対応が可能です!
ご家族には秘密にしたい方協力中!
お客様にあった最適なご提案を致します!

【サイト名】まとめるくん

【サイトURL】http://skt.freedstar.site/

【記載住所】東京都港区虎ノ門3-7-20

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】sktm@freedstar.site

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

マネービーチは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺/携帯電話契約詐欺

こちらのサイトですが以前に当サイトで闇金として危険告知をしたネピアと同じ住所であることが分かっております。すなわちデタラメの住所表記をしたサイトで虚偽の記載をしていることがわかりました。

確かに住所は存在しる住所ですがそこにあるのはレンタルオフィスでありこの業者ではありません。従って勝手にその所在地を記載しているだけといういことがわかるわけです。

この時点で闇金と断定することができます。

すでに被害が発生していることやサイト上に書かれているあらゆる記載がデタラメであることを検証しながら詐欺被害を未然に防ぐ情報の提供をしてまいりたいと思います。

1.トップページの違和感のある記載

トップページにはまるで誰にでも貸付をするかのような記載が随所に見受けられますが本当に主張したいことがサイトの下部に記載されているのでここに注目します。

注意事項

  • ※下記に該当される方はお申込みを受付する事ができませんので、ご了承ください。
  • ※携帯電話料金・クレジットカードの支払いの遅れがある方

わざわざ赤い文字で書いてあることが何よりの根拠ではあるのですがこれが意図することは何なのかを説明します。

このサイトは携帯電話やキャッシュカードをだまし取る取り込み詐欺を目的としたサイトである可能性が極めて高いと言えます。携帯電話料金やクレジットカードの遅れというのは行って期間を経て信用情報機関にスコアされるのですが記載されてしまうと携帯電話を分割で買うことができなくなります。

消費者金融会社は会員になっていればその情報を観ることが出来るので申込時にそのような記載をする必要がありません。しかし闇金は貸金業登録番号を取得していないためこの情報に触れることが出来ないのです。

従ってあらかじめこのような記述をすることで詐欺でひっかけることが出来ない申込者を排除しているのです。

このことから言えるのは

この金融サイトは融資行為を行っていない可能性が高い

ということです。融資をスルすると言っておきながら携帯電話を購入させたり、銀行のキャッシュカードを郵送するように条件を出してきて全てを相手に渡すと連絡が取れなくなるタイプの闇金業者であると言えます。

過去5年間において闇金業界での主役を張ってきた特殊詐欺の手口であると言えます。

すでに申し込みをしてしまっている場合は早急なる対策が肝心になります。これはご本人さんだけでどうにかなる問題はありません。闇金は経費をかけて広告を出して集客しているため申込者に対して必ず売上を上げるまで根着する性質を持っています。

そのためご本人で何とかしようとしても論破されてしまったり、無茶な嫌がらせを受けてしまい却って自分を落としてめてしまうことが良くあるからです。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

2~3社おことわりでもOK対応実績では他社に負けません

【サイト名】マネービーチ

【サイトURL】http://skt.freedstar.site/*****

【記載住所】東京都新宿区新宿4-3-17

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

おまとめ君は闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺/携帯電話買取詐欺

こちらの「おまとめ君」ですが会社概要に書かれていたメールアドレスを調べたところ、以前に当サイトが闇金と断定したセレクトいう闇金サイトと同じであることがわかりました。この時点で闇金と確定致します。

この闇金業者は相当に神経質なタイプの業者の可能性がサイト上から確認出来ます。その根拠は申込フォームからわかります。

1.申し込みに対して条件がある

下記に該当される方はお申込みできません。
・信販会社への未納がある方(クレジットカード、携帯電話料金)
・申し込みされた携帯電話番号が繋がらない方
・メールでの返答及び回答はいたしかねますので、必ずお電話対応お願いいたします

信販会社の未払いがある方の申込をNGとしているのは信用状機関に事故履歴が付いているとローンで携帯電話が購入できないからです。そのことからこのサイトが融資を目的としたサイトでは無く携帯電話契約詐欺を目的としたサイトであることが浮かび上がってきます。

さらにメールでのやり取りをせずに電話だけでのやり取りをしているのは暴露サイトのひっかけや警察のひっかけに対して警戒をしているのが1つ、そしてメールだけの申込者が詐欺に引っ掛かる可能性が低いことが挙げられます。

さらに申し込みフォームに書かれている下記のテキストには少し警戒する必要があります。

イタズラ、ひやかし等の問題になる申込はご遠慮下さいませ。

これが意図するのは相手が勝手にイタズラと解釈した場合に態度が急変し闇金業者として怒鳴りまくる行為を繰り返すことを示唆しているのです。

初回の電話で勤務先と勤務先電話番号を補足情報として聞き出してきているのでうっかり話をしてしまっているとその後の対応が変わってくるので気をつけなければならない。

申込をしていない方はこれを気に少し考えていただきたい。また警察や国民生活センターなどに問合せをするなどしてこのサイトが本当に怪しいのかなどしっかりと自分の調査で理解をしてもらいたいです。

残念ながら申込をしてしまっている方については今後の対応方法についてしっかりと自分を守る必要があります。申込時に複数のトリックを入れてくる闇金業者は総じて粘着質であることが多く、どこまでもその情報をお金に換えようとする傾向があります。

それを回避するために必要なのは自分自身が強い心を持つことと闇金業者問題に強い法律事務所を介入して早期に問題解決を行うことなのです。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

2~3社お断りでもOK対応実績では他社にまけません

【サイト名】おまとめ君

【サイトURL】http://skt.freedstar.site/tKUV3JK3/entry.php?id=**

【記載住所】東京都品川区大井1丁目3-6

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】koko741258963@yahoo.co.jp

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

ビーストは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】携帯電話契約/キャンセル詐欺

過去に当サイトで告知をしている闇金のデザインと全く同じサイトが登場しました。いずれも金融サイトのようにみえておりますが違法に営業をしている闇金サイトであることが分かっておりました。気になる方はこのサイトの過去のサイトを確認してください。

タカライフ

アールサポート

いずれのサイトも融資をするためには携帯電話を買うことを指示してくる違法サイトでした。

今回のこちらのサイトも同様で申し込みをするページに携帯電話の料金が未納になっている方はお申し込みが出来ないといった旨の記載が確認出来ます。

これはアフィリエイト広告と呼ばれる成果報酬型の広告を出しており自分たちに利益の無いユーザーからの申し込みを少なくするために書かれた一文であると思われます。通常の金融会社は携帯電話を買えば融資するなどとは絶対に言いませんのでこの一文を確認するだけでこのサイトが違法サイトであることがわかります。

さらに所在地を確認してみましたがこちらもデタラメであることがわかりました。この住所は完全な住所ではなく枝番と呼ばれる住所の末尾番号がありません。従って業者がどこで何をしているかはこの住所から把握することはできません。

申し込みをしている方は最大限の注意と問題にせずに相手の担当者から逃げるかを考えて行動しなければなりません。まず1つは相手が何を言ってきたとしても相手の申し入れに従わないこと。

そして自分あての携帯電話を無視しないことです。

自分の携帯電話を無視していると会社に電話をかけてくる可能性が飛躍的に高まるからです。これは最悪のケースになってしまいます。

キャンセルを申し入れてそのまま相手が逆ギレしても電話を切ってその後に何もなければよいのですが、キャンセル費用を要求してきたり裁判がどうのと荒唐無稽な脅迫をしてきている場合は次の対策を講じておく必要があります。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

他社様NGの方もご相談ください

【サイト名】ビースト

【サイトURL】http://fine-spice.com/M5jHA/index2.php?s=

【記載住所】東京都千代田区外神田1-1

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

タカライフは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺/携帯電話契約

住所が不完全で郵便物が届きません。つまり内容証明郵便を出そうにも業者に届かないということになります。もちろんそれは意図したものですから間違いとかミスでは無いのです。

担当者から電話がかかってきている方はまず、会社概要に固定電話番号や責任者が書かれていないこと、貸金業登録番号を質問することからはじめてください。

現在の闇金は騙されそうな人物に対しては執拗に迫ってきますが騙せないと思われる人物(知識を持っているまたは誰かから入れ知恵された可能性があるようなケース)では深追いしないことが多くなってきているのです。

それでも100%の確率で相手との関係が断ち切れるわけではありませんが自分でできる有効な方法の1つであることに代わりはありません。そして会社の連絡先を抑えられてしまっている場合はもうすこし深く対策を立てなければなりません。

特にタカラライフは「携帯電話料金未納の方はお申込み出来ません。」と申し込みページに書かれていることからわかるように携帯電話をだまし取る詐欺サイトであることが分かっております。

相手がどのような発言をしたとしても結果的に融資を受けるためにまず先に何かをしなければならないという条件であればそれは受け入れる必要はありません、詐欺だからです。

そのような発言や要求が出てきた場合は慌てずにしっかりと闇金対策をする必要があります。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

他社様NGの方もご相談ください期間限定!キャンペーン中!

【サイト名】タカライフ

【サイトURL】http://fine-spice.com/M5jHA/index2.php?

【記載住所】東京都千代田区外神田1-1

【貸金業番号】

【電話番号】03-6757-7967

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

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事務所名:Duelパートナー法律事務所

おまとめサービスは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

一見すると金融の紹介サイトのようにも見えますが実態は代理店が作った闇金向けのサイトであると言えそうです。会社概要に書かれていたのは業者が存在していない架空の住所表記と誰でも匿名で取得することができるメールアドレス「imka42159856@yahoo.co.jp」でした。

固定電話の番号は書かれておらず貸金業登録番号もありませんでした。これは明確に闇金もしくは違法な金融サイトと言い切るに足りるだけの条件を満たしております。

また文中に携帯電話の未払いが1ヵ月以上ある方への融資を断る等の記載があることから手口が携帯電話のだまし取り詐欺と銀行のキャッシュカードをだまし取るタイプの詐欺であることが伺えます。

申込をした後、与信が芳しくないので携帯電話を買って下さいと言われたり、預け入れ融資だから銀行口座を預からせてもらいたいといった持ちかけをしてこられても絶対に相手の指示に従ってはいけません。
さらに相手との関係を断ち切らなければ情報は何処までも拡散されてしまい080金融など個人闇金からも電話がかかってしまいますのでしっかりと対策をとらなければなりません。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

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大口・乗り換えの方は優遇致します!最短で5分、申し込み簡単!あなたのお悩み解決いたします。

【サイト名】おまとめサービス

【サイトURL】http://afr.freedstar.site/Vu3b7ms/?id=***

【記載住所】東京都渋谷区神宮前1-13-14

【貸金業番号】

【電話番号】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

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