マネービーチは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺/携帯電話契約詐欺

こちらのサイトですが以前に当サイトで闇金として危険告知をしたネピアと同じ住所であることが分かっております。すなわちデタラメの住所表記をしたサイトで虚偽の記載をしていることがわかりました。

確かに住所は存在しる住所ですがそこにあるのはレンタルオフィスでありこの業者ではありません。従って勝手にその所在地を記載しているだけといういことがわかるわけです。

この時点で闇金と断定することができます。

すでに被害が発生していることやサイト上に書かれているあらゆる記載がデタラメであることを検証しながら詐欺被害を未然に防ぐ情報の提供をしてまいりたいと思います。

1.トップページの違和感のある記載

トップページにはまるで誰にでも貸付をするかのような記載が随所に見受けられますが本当に主張したいことがサイトの下部に記載されているのでここに注目します。

注意事項

  • ※下記に該当される方はお申込みを受付する事ができませんので、ご了承ください。
  • ※携帯電話料金・クレジットカードの支払いの遅れがある方

わざわざ赤い文字で書いてあることが何よりの根拠ではあるのですがこれが意図することは何なのかを説明します。

このサイトは携帯電話やキャッシュカードをだまし取る取り込み詐欺を目的としたサイトである可能性が極めて高いと言えます。携帯電話料金やクレジットカードの遅れというのは行って期間を経て信用情報機関にスコアされるのですが記載されてしまうと携帯電話を分割で買うことができなくなります。

消費者金融会社は会員になっていればその情報を観ることが出来るので申込時にそのような記載をする必要がありません。しかし闇金は貸金業登録番号を取得していないためこの情報に触れることが出来ないのです。

従ってあらかじめこのような記述をすることで詐欺でひっかけることが出来ない申込者を排除しているのです。

このことから言えるのは

この金融サイトは融資行為を行っていない可能性が高い

ということです。融資をスルすると言っておきながら携帯電話を購入させたり、銀行のキャッシュカードを郵送するように条件を出してきて全てを相手に渡すと連絡が取れなくなるタイプの闇金業者であると言えます。

過去5年間において闇金業界での主役を張ってきた特殊詐欺の手口であると言えます。

すでに申し込みをしてしまっている場合は早急なる対策が肝心になります。これはご本人さんだけでどうにかなる問題はありません。闇金は経費をかけて広告を出して集客しているため申込者に対して必ず売上を上げるまで根着する性質を持っています。

そのためご本人で何とかしようとしても論破されてしまったり、無茶な嫌がらせを受けてしまい却って自分を落としてめてしまうことが良くあるからです。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

2~3社おことわりでもOK対応実績では他社に負けません

【サイト名】マネービーチ

【サイトURL】http://skt.freedstar.site/*****

【記載住所】東京都新宿区新宿4-3-17

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

ラッシュは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

新しく登場した違法性が疑われるサイトです。金融業者を比較するサイトなどで集客を開始しているため今回調査を行ってみました。

結論から申し上げればこちらのサイトも残念ながら闇金の可能性がとても高いサイトであると言わざるを得ません。

1.過去の闇金サイトと同じ

このサイトが使っているデザインは過去に闇金サイトしか使っていないサイトデザインです。そしてこのデザインの特徴は年齢認証ページが存在しておりPC等からのアクセスや警察関係のアドレスからクリックするとページが存在しないようなトリックが組まれているのです。

2.住所にラッシュが無い

住所は確かに存在します。しかしながらそこに業者が存在しておりませんでした。つまりデタラメの住所を書いているということになりこれは特定商取引法なる法律に違反します。法律違反をするようなサイトがまともであるとはとても言えません。

3.貸金業登録番号が書いていない

会社概要ほかすべてのページを確認しましたがこの業者は貸金業番号を記載しておりませんでした。この時点でラッシュは闇金であると判断せざるを得ないのです。
業者にそのことを問いただすと支店だから番号を取得している最中だ!とか、更新時期が来ているのでその番号を待っている!などと陳腐な言い訳をしてくることがありますがそのような事実は無いのです。

申込をする前に危険告知のサイトである当サイトにたどり着けたのであればこのサイトの危険性を認識出来るのですがもしあなたがすでに申込をしてしまった後にこのサイトを観ている方は注意して対策をとってください。

特にこのラッシュは申し込み時点で勤務先の詳細データを記載しなければならないため嫌がらせとして会社に電話をかけるといった犯罪行為が行われる可能性が高いのです。
厳密にいえば脅迫罪になるのですが免疫のない会社の同僚などは闇金から電話が鳴ってしまった時点でパニックになることが多いのです。

結果的に退社しなければならないといった事態も発生しているのでその前に対策を立てて対応する必要があるのです。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているブライテスト弁護士法人の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-307-029

事務所名:アストレックス司法書士事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

24時間受付 営業時間 年中無休 午前9時30分~午後6時30分迄 日祝休日

【サイト名】ラッシュ

【サイトURL】http://fundstars-works.com/T4*****

【記載住所】東京都渋谷区恵比寿1-19-19

【貸金業番号】

【電話番号】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-307-029

事務所名:アストレックス司法書士事務所

おまとめ君は闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺/携帯電話買取詐欺

こちらの「おまとめ君」ですが会社概要に書かれていたメールアドレスを調べたところ、以前に当サイトが闇金と断定したセレクトいう闇金サイトと同じであることがわかりました。この時点で闇金と確定致します。

この闇金業者は相当に神経質なタイプの業者の可能性がサイト上から確認出来ます。その根拠は申込フォームからわかります。

1.申し込みに対して条件がある

下記に該当される方はお申込みできません。
・信販会社への未納がある方(クレジットカード、携帯電話料金)
・申し込みされた携帯電話番号が繋がらない方
・メールでの返答及び回答はいたしかねますので、必ずお電話対応お願いいたします

信販会社の未払いがある方の申込をNGとしているのは信用状機関に事故履歴が付いているとローンで携帯電話が購入できないからです。そのことからこのサイトが融資を目的としたサイトでは無く携帯電話契約詐欺を目的としたサイトであることが浮かび上がってきます。

さらにメールでのやり取りをせずに電話だけでのやり取りをしているのは暴露サイトのひっかけや警察のひっかけに対して警戒をしているのが1つ、そしてメールだけの申込者が詐欺に引っ掛かる可能性が低いことが挙げられます。

さらに申し込みフォームに書かれている下記のテキストには少し警戒する必要があります。

イタズラ、ひやかし等の問題になる申込はご遠慮下さいませ。

これが意図するのは相手が勝手にイタズラと解釈した場合に態度が急変し闇金業者として怒鳴りまくる行為を繰り返すことを示唆しているのです。

初回の電話で勤務先と勤務先電話番号を補足情報として聞き出してきているのでうっかり話をしてしまっているとその後の対応が変わってくるので気をつけなければならない。

申込をしていない方はこれを気に少し考えていただきたい。また警察や国民生活センターなどに問合せをするなどしてこのサイトが本当に怪しいのかなどしっかりと自分の調査で理解をしてもらいたいです。

残念ながら申込をしてしまっている方については今後の対応方法についてしっかりと自分を守る必要があります。申込時に複数のトリックを入れてくる闇金業者は総じて粘着質であることが多く、どこまでもその情報をお金に換えようとする傾向があります。

それを回避するために必要なのは自分自身が強い心を持つことと闇金業者問題に強い法律事務所を介入して早期に問題解決を行うことなのです。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

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事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

2~3社お断りでもOK対応実績では他社にまけません

【サイト名】おまとめ君

【サイトURL】http://skt.freedstar.site/tKUV3JK3/entry.php?id=**

【記載住所】東京都品川区大井1丁目3-6

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】koko741258963@yahoo.co.jp

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

株式会社ESは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

追記:こちらの株式会社ESですが新年を超えて新しいトップ画像に差し替えて広告展開しております。やっていることは変わらず闇金の名前をかりた特殊詐欺になりますので負債を抱える前にしっかりと対処してください。

あおり広告で申込を誘発させるかのような金融業者が登場しております。早速サイトを調べてみたのですが会社概要がありませんでした。つまりこの時点でこのサイトが闇金である確率が9割を超えるといっても過言ではありません。

会社概要のページは存在しておらずわずかにサイト下部に社名が書いてありました。しかし会社と表記はされているものの株式会社表記ではないことから会社組織として存在していないことが明らかになります。

また特定商取引法で定めている業者を特定するための情報記載については一切の情報が書かれておらずどこの誰が営業しているのかをつかむことは困難です。これは意図的に行っているため隠れている業者を見つけることができるのは警察だけということになります。

さらに人種差別を助長するかのような記載も発見できました。

下記の方は申込できません。
・携帯電話番号が繋がらない方
・メールでの連絡希望の方
・無職/生活保護受給の方/

この記載ですが株式会社ESだけではなく過去の多くの闇金サイトが使ってきた言い回しなのです。とくに太字になっている無職、生活保護受給者は申込が出来ないと明記しておりますが通常の企業でこのような記載はしません。

これでは人種差別になってしまいます。

サービス業を営んでいる会社がこのような人種差別を行うことは無いのです。

このような記載をする意図は無駄な広告費を支払いたくないということの裏返しなのです。無職や生活保護の方からの申し込みを受けても詐欺をすることが出来ないという闇金業者の意志の表れなのです。

これを逆手に取って被害を未然に防ぎます。どうするか?

このような変な発言をしているサイトは「闇金」と理解して申込をしないだけです。

このページをみて申込をしていないのであれば被害が防げるかと思いますが念の為警察や法律事務所の無料相談に連絡をしてもよいかと思います。そして、

このサイトに融資の申込をしてしまっている方はしっかりとした被害対策が必要になります。

相手から頻繁に連絡が来ている場合はキャンセルをすると逆上して会社等に連絡をしてくる可能性がありますので慎重なる対応が求められます。電話に出ないという対策を取られる被害者も多いのですが特定の闇金には効果がありませんでした。

連絡用の携帯電話に出ないことから会社に直接連絡してくることがあるからです。
生半可な知識で対応しようとしても難しいのが現代の闇金です。

相手は海千山千ですからおおよそ被害者が想像するような対策はすでにマニュアル化されてかんたんに論破してきます。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているウイズユー司法書士事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-629-022

事務所名:ウイズユー司法書士事務所

【サイトキャッチ】

株式会社ES

※あたらしいデザインの株式会社ESが登場しました。下記がそのデザインです

株式会社ES

【キャッチコピー】

24時間受付中!お金でお困りなら是非ご利用ください、他社でお断りされた方でもOK

【サイト名】株式会社ES

【サイトURL】http://ac.shrewd-md.work/zv9UJrQz/entry.php?id=***

【記載住所】

【貸金業番号】

【電話番号】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-629-022

事務所名:ウイズユー司法書士事務所

ファインデザインは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

注意!!12/12までライフデザインと呼称していたこのサイトですが12/13にファインデザインにサイト名を変更しております。どちらも闇金となりますのでくれぐれもご注意ください。

いままでどれだけの同じデザインの闇金サイトが登場したかわかりません。このサイトもそうした過去の闇金サイトと全く同じデザインでありながら住所とサイト名だけを変更したものです、つまり闇金です。

書かれていることは全てデタラメで融資を行っているかどうかも定かではありません。

現在の闇金業者はお金を貸すよりも商品をだまし取って犯罪グループに転売する特殊詐欺のようが儲かるのでお金を貸す業者などほとんど存在しないのです。

つまり申込をしてもお金が借りられる可能性は無く、商品をだまし取られた揚句に負債だけが100万円近くも増えてしまうことになるのです。

さてこの業者ですが闇金と判断した過程を書いていきたいと思います。

・所在地がでたらめだった

住所は存在する住所です。しかし底にこの業者が存在していないのです。書かれている住所はたんに見てくれを良くするためだけに書かれている虚偽住所であることがわかりました。

・貸金業登録番号が無い

会社概要ページを確認し他のページも確認しましたが金融会社として一番重要な貸金業登録番号が無いのです。これは闇金サイトの常套手段です。元来、番号を取得出来ないからこそ闇金なのであってサイト内に番号を記載しないということはそれだけで闇金と判断できるのです。

・過去の闇金と全く同じデザイン

過去10年ほどのあいだに登場したあらゆる闇金サイトは10000サイト近くなるでしょう。そのうちオリジナルデザインというのはほぼ皆無なのです。全て闇の広告代理店がつくったサイトを使い回しているだけです。

まっとうな金融会社はそのような方法は使いません。つまり闇金サイトというのは似たり寄ったりになるのです。

このサイトも残念ながら過去に多くの闇金が使ったデザインを使い回していることが確認できたのです。

申込をしていないでこのページを読まれている方はくれぐれもご注意ください。

申込をしてしまった方へ

このサイトは事前に勤務先と勤務先電話番号を記入させているためキャンセルすると会社に嫌がらせの電話をかけてくるなどの行為が発生する恐れがあります。その行為により多くの被害者が職を失ってしまった経緯があるのでこの問題を軽く見るべきではありません。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

本当にお困りの方、ご相談に応じます!

【サイト名】ファインデザイン

【サイトURL】http://fundstars-works.com/T6Ra98JB/form.php?s=***

【記載住所】東京都渋谷区代々木1-43-7 2F

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

キャミッシュは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

同様のデザインを使った闇金が過去に多く存在しており危険であると判断し調べたところやはり違法性が強いサイトであると結論つけることになりました。ではその根拠についてご説明してまいります。

1.会社概要に不備がある

通常、金融サイトの会社概要には責任者、社名、住所、固定電話番号、貸金業登録番号、日本貸金業協会の会員番号が記載されなければなりません。ところがこのサイトには肝心の貸金業登録番号、日本貸金業協会の会員番号の記載が無いのです。

つまり国からも県からも認められておらず、消費者金融会社が登録している会員にもなっていないということなのです。この時点で9割以上の確率で闇金と断定出来ます。

2.過去の闇金と同じデザイン

冒頭にも書きましたがこのサイトは過去に多くの闇金サイトが使ってきたデザインをそのまま使い回しております。基本的に全く資本関係のない金融会社同士が同じデザインを使い回すことなどあり得ないのです。ユーザーが困惑しますし集客がキャッシング会社のキモであるにもかかわらず他社と混同するようなデザインを共有することなど営業に支障が出るからです。

しかし闇金の場合は異なります。

出来るだけお金を書けずに集客をして一定期間が経過した後に逃げることを想定している闇金業者にとって経費を書けることほど馬鹿げていることは無いのです。
従って安く出来る方法を選択します。

するとサイト名と会社概要の住所を変更しただけのサイトが出来あがるのです。

申込をしていない方はこのページをみて慎重に考えてください。もし相談できる人がいないのであれば警察や国民センターに電話相談してみてください。当サイトと同じような回答が得られるはずです。

このサイトに融資依頼をした方へ

残念ながらすでに申し込みをしてしまっている方は早急に対策を講じる必要があります。こちらのサイトは申し込みフォームに勤務先と勤務先電話番号を必須扱いで記載しております。

申込をした時点で闇金業者はあなたの勤務先名と勤務先電話番号を入手しているのです。これは後々、あなたが言うことを聞かなくなった時の嫌がらせとして使われます。

突然、会社に電話してきてあることないことをまくし立ててきます。それにより会社でのあなたの地位を失脚させる意図を持っている訳です。これは最悪の場合、職を失してしまう可能性を意味します。

そうなる前に対策をしっかりとたてて闇金業者との関係を断ち切らねばなりません。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

定収入ある方確実 女性(主婦含む)大歓迎!

【サイト名】キャミッシュ

【サイトURL】http://fine-spice.com/N2c3E/index2.php?s=***

【記載住所】東京都千代田区外神田1-1

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

ミントは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

新しい闇金サイトが続々と登場しております。それに伴い相談件数もうなぎ上りに上がってしまっています。闇金サイトばかりを紹介している金融比較サイトがあるのですがそのようなサイトで新しく登場したサイトがこちら「ミント」です。

結論から申し上げれば闇金と言わざるを得ないと言えます。その根拠をこれから説明します。

1.記載住所がデタラメ

記載されている住所はたしかに存在はしております。しかしその場所は駅ビルが存在しているところでこのミントなる消費者金融は存在しておりません。

2.貸金業登録番号が無い

会社概要には貸金業登録番号がありませんでした。キャッシングビジネスは国または県の許可を得て初めて行える業種です。そのため発行される許可番号である貸金業登録番号は何をおいても最初に記載しなければならない重要な番号なのです。

しかしこのサイトにはその表記がありません。実際にこの事を担当者につきつけると、「更新中だから書いていないだけ」とか「支店だからもうすぐ発行される」など言い訳してきます。どのような理由があるにせよ番号が無い時点で闇金と判断することで被害を防ぐことが出来るのです。

3.固定電話番号が無い

貸金業登録において固定電話番号が必須となります。携帯電話番号での登録は出来ないのです。そしてその番号以外の番号で電話をかけてきた場合は「闇金」と判断できるのです。
こちらは貸金業登録を確認するサイトでチェックすることができます。気になる方はこちらより確認してみてください。

上記の理由からこのサイトがきちんと許可を取った金融サイトでは無いことがわかります。そしてさらに大事なことを記載しておきます。

このサイトは融資等行っていない

ということです。闇金サイトの多くは融資をすると言っておきながらその実態は詐欺であることがほとんどです。たいていは融資の条件として、携帯電話を買って信用履歴をアップさせると持ちだして転売額の高いアイフォンやアイパッドを購入しだまし取る携帯電話契約詐欺か預入融資等の造語を使ってキャッシュカードをだまし取り犯罪組織に転売する銀行口座だまし取り詐欺のどちらかに分類されます。

まだ申込をしていない方は慎重に考えるようにしてください。闇金などに個人情報を取られてしまうとどこまでも転売されてしまい最終的には出会い系サイトなどに売られてしまう危険があります。個人情報は思っている以上に大切な情報ですから決してぞんざいに扱わないようにすることが大切です。

申込をしてしまった方へ

闇金に申込をしてしまっている場合は相手からの執拗な営業が想定されます。以前ほどではないにせよキャンセルを言うと逆ギレした挙げ句会社に電話をかけてくるなどの暴挙に出る闇金業者が存在しています。

そのような暴挙に出る理由は恐怖を与えることでどちらのポジションが上なのか、こういうことをされたくなければ言うことを訊けといった無言の圧力を与えることを意味しているのです。

したがってお金を借りていないのになぜこんな目に?という理論は通じません。彼らからすれば自分たちの利益になるのであれば何でもするということなのです。

そのため素早く対処する必要性があるわけです。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているウイズユー司法書士事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

0120-629-022

事務所名:ウイズユー司法書士事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

お悩みの方、ご相談に!即日実行、女性の方優遇キャンペーン中

【サイト名】ミント

【サイトURL】http://fundstars-works.com/O4Lt3DB9/?s=

【記載住所】東京都港区赤坂2-14-27

【貸金業番号】

【電話番号】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-629-022

事務所名:ウイズユー司法書士事務所

メゾンローは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

こちらの「メゾンロー」なる金融サイトですが同じ名前で最低でも2つのバージョンが存在しております。広告手法として複数のバージョンが存在することはありますがこの金融に関してはそのような意図では無いようです。

どちらのサイトにおいても特商法違反と思しき記載が確認できており結論から申し上げるならば闇金サイトもしくは違法性が高い金融業者と判断できます。

その根拠についてこれからご説明します。まず、会社概要です。
どちらのサイトにも会社概要がありませんでした。サイトの下部に「会社概要」と書かれてはいますが会社名しか記載されておらず必要十分条件を達していません。
さらに1つのサイトにおいては会社名が「ラスワン」と書かれており以前のサイトを名前だけ変更して使い回している可能性も確認出来ました。

会社概要は社名、固定電話番号、責任者名、所在地、貸金業登録番号などが最低でも必要になります。

そのうち社名しかありませんので特商法なる法律に違反していると指摘しているわけです。
さらに申込ページの上部にはまるで人種差別をするかのような記述が見受けられます。

無職/生活保護受給の方/

赤字で太字ということは相当に強調したいのだとは思いますがこれは差別と判断されかねない記述です。

他にもメール連絡を希望する方は申込NGとか携帯電話がつながらない方は申込NGなども違和感があります。

サービスを提供しているわけですから顧客の状況に合わせるのは当たり前の話であってこのように強要することは一般企業ではあり得ないのです。

こうしたページを確認するだけでも危険な金融サイトであることが見抜けます。詳しくは「【保存版】申込前にわかる闇金サイトの見分け方」をご確認ください。

申込をする前にこのページをご覧になっている方は申込を控え国民センターなどに相談してもよろしいと思います。現在の闇金は融資をする条件として携帯電話やキャッシュカードをだまし取るような詐欺サイトばかりです。
くれぐれも気をつける必要があるのです。

次に、申込をしてしまった方へ

相手から電話がかかったりさらに情報を聞き出されている場合は対処が厄介になります。そのまま電話に出ないなどを繰り返すと聞き出された会社まで電話がかかる被害が続出しております。

お金を借りていないから被害者では無いというのは妄想です。申込をして相手に個人情報がバレてしまった時点ですでに被害は発生しているのです。

すみやかに対応する必要があるのです。

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事務所名:Duelパートナー法律事務所

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その1

その2

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他社でお断りされた方でもOK。24時間受付中
他社で断られた方必見!お困りなら是非相談を!

【サイト名】メゾンロー

【サイトURL】http://kar.cwniskc.xyz/MM9GSUsQ/entry.php?id=**

【記載住所】

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

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プロナビは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

12月の中旬ではありますが猛威をふるっていると相談者からの連絡により発覚したサイトです。
調べてみると会社概要はデタラメな記述ばかりでまったく信用性がありませんでした。
表記されている所在地は確かに存在はしておりますがそこにこのプロナビなる金融業者が入居している事実が確認出来ませんでした。おそらくは勝手に所在地表記をしているものと思われますので気をつける必要があります。

また概要には貸金業の登録番号が記載されていないためモグリの金融サイトである可能性がとても高いと言えます。金融業者は許可をもらって初めて運営出来るビジネスです。従って許可番号は何よりも大事な番号ですから会社概要に表記しないことなどないのです。

次に固定の電話番号がありませんでした。

固定の電話番号もやはり登録時に必要な情報となりますので表記しないなどということは考えられないのです。

トップページにはおまとめ。一本化といった派手な見出しがありますがこのサイトが融資を行っているという情報が1例も出てきませんでした。つまりは典型的な闇金サイト(特殊詐欺)であると考えられます。

業者の本意はお金を貸すことではなく高値で転売することが出来る携帯電話やキャッシュカードをだまし取ることであると言えます。現在の闇金サイトにおいておよそ7割がこの詐欺サイトであることを考慮すればいかにこのサイトが危険であるかわかるかと存じます。

申込をしていないのであれば大変に危険なサイトであることを認識する必要があるといえます。同時に国民センターなどに問合せをしてみることも大切です。

すでに申し込みをしてしまっている場合は今後の闇金業者の動きが問題になってきますのでできるだけ速やかに対処する必要があります。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

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事務所名:Duelパートナー法律事務所

【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

過去のトラブルは問いません! お困りの方『プロナビ』が 必ずお力になります!! おまとめ・一本化のご相談優遇致します。

【サイト名】プロナビ

【サイトURL】http://fundstars-works.com/O3n7RsLG/annai3.php?s=tn

【記載住所】東京都港区麻布十番2-21-6

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

GKフィナンスは闇金

=闇金融公開情報=

【金融タイプ】キャンセル詐欺

結果からすれば闇金です。会社概要をしっかりと記載してはいますが要所がデタラメでした。まず住所について確認を行ったのですが枝番が記載されていないため住所が特定出来ませんでした。この時点で特商法違反です。

次にサイト名ですが法人名ではなく単なる呼称(屋号)なので好き勝手に書くことが出来るような代物でアテになりません。

決定的に闇金であるとわかるのは、貸金業登録番号が無い、固定電話番号が無い、責任者名が無いなど必要であるはずの記載が全てないことです。

これだけで闇金であると断定出来ます。さらに言えばサイトのデザインですがこれは過去に多くの闇金サイトが使ってきたサイトデザインですからまっとうであるとはとても言えません。

まだ申し込みをしていない方はこのサイトが闇金であることを理解した上で慎重は判断をするべきであるとアドバイスします。

次に申し込みフォームについての見解を示します。

一見するとまともなフォームに見えますが、勤務先名と勤務先電話番号が必須担っていることがわかります。闇金サイトですからその個人情報はろくな使われ方をしません。さらにはその人物の勤務先情報まで相手にバレてしまっているわけですから申込=脅迫が成り立ってしまうほどに危険なフォームなのです。

そしてもう1つが、

同時エントリーしますか?

です。これは何を意図しているかと言うと一括申し込みサイトによくある個人情報の複数転売です。

このデザインをつかっているサイトはすべて共通の広告代理店が介在しております。そこで取扱いをしている闇金業者に個人情報がバラまかれて転売されることに同意しますか?という意味なのです。

1つの闇金でさえ関係を絶ち切れなくて四苦八苦しているのに申込段階で複数の闇金業者に連絡が廻される等危険極まりないです。これは大変に危険であり闇金業者ではなく闇の広告代理店が売り上げを挙げるためにやっていることです。

アナタの個人情報をいろんな犯罪グループに転売することでお金儲けをしているということなのです。

申込をしてしまってる場合は最大の注意を払ってください。

このサイトは勤務先名と勤務先電話番号を必須として最初に情報を集めています。つまり他の闇金サイトに比べて申込のハードルが高いのです。これはいったい何をいみするのか?

1つの申し込みに対して粘着する比率が他の闇金よりも高い、ということを意味するのです。

勤務先までしっかりと書いてくるような人間は律義でまじめだからとことん追い詰めればいいなりに出来る。というコンセプトが裏に隠れている可能性が高いということなのです。アフィリエイト広告でも勤務先を必須にしていると単価が高くなり闇金業者の支払いが高くなると言われています。

つまり他の闇金よりもたくさんのお金を支払ってより精度の高い情報を手に入れてお金に帰ることを目的としているのです。

これは危険です。高いお金を支払っているのだからきっちりお金にしろと言われるわけですね。
現場でプレイヤーと呼ばれている電話をかける人たちも精度が高いネタなのでやる気満々で詐欺をしかけてきます。

申込をしてしまっている方はこのような状況を理解した上で対策を練らなければなりません。勤務先を伝えてしまった時点でもう被害は発生しており自分で何とかできるレベルを超えていることを理解しなければなりません。

何をすればよいかわからないわからない方はキャンセル費要求等のケースを多数手がけているDuelパートナー法律事務所の無料被害相談ダイヤルで今後の事を相談してください。

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【サイトキャッチ】

【キャッチコピー】

来店不要、拡大決定、ご新規優遇キャンペーン中

【サイト名】GKフィナンス/ジーケーファイナンス

【サイトURL】http://fine-spice.com/N1cHs/index2.php?s=

【記載住所】東京都品川区大井4丁目4 3F

【貸金業番号】

【電話番号】

【アドレス】

金銭的被害や物的被害が無くても相手に個人情報、とくに勤務先や緊急連絡先と称した知人の連絡先を伝えている場合は深刻な被害に発展しております。

0120-682-006

事務所名:Duelパートナー法律事務所

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